東大院卒人生オワコンからの逆襲

東大院卒会社員が人生を這い上がる為に転職、英語等について書いて少しでも幸せな生活に繋がる情報を提供できたらなあというブログ

自信なし、下手でもとりあえずやってみる

今日は自信はないし下手かもしれないけどとりあえずやってみるって事が大事である事を書きたいと思います。

他人と比較しても仕方がないのでとにかく「量」をこなす

小さい頃から文章書いている人は初めての人と比べたらそりゃあ雲泥の差ですが他人を気にしてもしゃーないなって思うようになりました。

今は毎日早く起きて記事を量産するしか道がないなって。

年を経たら経るほどチャレンジに対する気概ってなくなってくるもんなんですけど
去年と違って、何も変わっていないって言いたくないです。

英語も文章に似てる

修士論文は英語で書いてなくて、abstract(要約)だけ英語で書いたんです。
それは何で書けなかったというと、英語で書く経験が少なかったからです。ビビッたんですね。
でも社会人になって4年経ってずっと英語で議事録や資料書くと全然今なら修士論文は英語で書けると思う。

文章は量を書けば自信がついて、どんどん書きたくなる。

英語は最初全く話せなかったけど単独でオーストラリアに行って話せるようになったし、何でも先ずは挑戦からなんだと思います。

-結論- 今日は何か挑戦したかったら躊躇せずとりあえず始めよう!

おわり!