東大院卒人生オワコンからの逆襲

東大院卒会社員が人生を這い上がる為に転職、英語等について書いて少しでも幸せな生活に繋がる情報を提供できたらなあというブログ

【緊急で病気になった場合の対応の仕方教えます】急性胃腸炎になって彼に罹患してしまった。

【あらすじ】

金曜日の朝から吐き気があって、会社内にクリニックがあるので熱を計ったら39度あり早退したら自由が丘の病院で「急性胃腸炎」と診断され、パートナーが手厚く看病してくれ、その結果彼も罹患し(私マスクしてたのですが)熱が39度。24時間対応で私が「造影剤スキャン」を行った信頼と実績のある病院に行き、彼も急性胃腸炎」と診断されました。

緊急で病気なった場合の対応の仕方で2つ分かった事があります。

①24時間体制の病院を探すときは7119番です。

急な病気やケガをした場合に、「救急車を呼んだほうがいいのかな?」、「今すぐ病院に行ったほうがいいのかな?」など迷った際の相談窓口として、「東京消防庁救急相談センター」を開設しています。
東京消防庁救急相談センターでは、これらの相談に相談医療チーム(医師、看護師、救急隊経験者等の職員)が、24時間年中無休で対応しています。

東京消防庁<安全・安心情報><救急アドバイス><救急車の適正利用にご協力を!><救急車の適正利用のお願い!!>

② タクシーは大手4社(大和自動車交通、日本交通、帝都自動車交通、国際自動車の各グループのこと)を呼べ!

近隣のタクシー会社を4社呼んだのですが全然来なかったですね。今回呼べたのは日本交通ですがすぐ飛んできました。

「急性胃腸炎」ってストレスから来るみたいですね。

新しい事を2-3つ始まってしまうんですね。それに対して自分はワクワクしかなかったというのは嘘です。不安でしたね。こなせるのかどうか。

でも最悪「仕事と家事とパートナーのケア」が出来ればそれで良いじゃんってなりました。

でもいつ死ぬか分からんからやりたい事やりたいじゃないですか。

難しいですね。今回はそんな無意識だったんですよ、ストレス。

次回は金曜に会社が終わった後に行きたかった「ニート祭り2017 ~あくせく働かない、その先の幸せ。~」の行けなかったレポを上げます!画期的!

続く!健康には気を付けよう、皆!